映画

【映画】映画の日なので「ボヘミアン・ラプソディ」を観てきた。

tommy(@tommy21892986)です。こんにちは。

12月1日は映画の日なんですね。1000円で映画が見れます。

ということで、前から見たかった「ボヘミアン・ラプソディ」を見てきました。

(ネタバレ少しあり)

引用元:https://eiga.com/movie/89230/photo/

公開
2018年(イギリス、アメリカ合作映画)

■原題
Bohemian Rhapsody

■監督
ブライアン・シンガー

■キャスト
ラミ・マレック、ルーシー・ボーイントン、グウィリム・リー、ベン・ハーディ、ジョセフ・マッゼロ、エイダン・ギレン、アレン・リーチ、トム・ホランダー、マイク・マイヤーズ、アーロン・マカスカー

■作品概要
『ボヘミアン・ラプソディ』は、クイーンのデビュー直後の1970年から、85年に開催された「ライブ・エイド」コンサート出場までが描かれた映画。

あらすじ

1970年のロンドンが最初の舞台。

ラミ・マレック演じるフレディは音楽に熱中し、ファンだったバンド「スマイル」のボーカルが抜けたのをきっかけにそのバンドに入ることに。元スマイルのギタリストのブライアン・メイ、ドラマーのロジャー・テイラー、フレディのあと新しく入ったベーシストのジョン・ディーコンとともに新バンドをスタートさせる。その後クイーンとして活動しヒット曲を連発、しかしロックとオペラを融合させた長編新曲「ボヘミアン・ラプソディ」はレコード会社からは絶対売れないと酷評。それでもあらめないフレディは・・・。

感想

5段階で4点で、結構好きです。

高校からクイーンは聞いていたので曲は全部わかるしライブシーンはめっちゃ熱いです。

ストーリーはだいたい想像通りですが、特に不満はなかったです。

一番印象的だったのが、クイーンが「ライブ・エイド」というチャリティコンサートへ出るかどうかメンバーで話し合っているときにフレディの言葉。「もし出ないと決めたなら、ライブが終わってから死ぬまで悔やむことになる」。クイーンが再結成して間もなく練習不足の中で、ライブに出る決断をした瞬間でした。

tommy的にも退職してワーホリに行くという時なので、なんだか心に刺さりました。

とりあえず最後の約20分間のライブシーンは圧巻です。

おまけ

tommyのおすすめのウクレレ奏者”Jake Shimabukuro”がボヘミアン・ラプソディを演奏しているのでお好きな方はご覧ください。tommyは好きすぎて何回も観てます。

”Jaje Shimabukuro”のほかの曲はこちら

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